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ワーキングホリデービザ 417・462

送信ボタンは誰でも押せます。大事なのはその前です。

還付額は、送信する前の確認で決まります。どれも自動では反映されません。

WhatsAppで相談する

約1時間で返信します。

みんなが聞くこと

myGovは間違った申告も、正しい申告と同じように受け付けます。

居住者だったのか、メディケア税があなたの負担だったのか、その職種で何が控除できるのか。画面上でそれを確かめる人は誰もいません。

myGovの場合

最初の1ドルから15%の税率がかかります

当社の場合

それが本当に正しいかを見極めます

メディケア税の免除については何も出てきません

対象であれば申請をサポートします

控除欄は空白のまま

あなたの仕事で何が申請できるかを把握しています

アカウントと有効な電話番号が必要です

あなたは何も必要ありません。ATOとは当社がやり取りします

myGovにログインすることも、IDを連携することも、どの書類がどれかを調べることもありません。ATOとは当社が直接やり取りします。

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タックスリターンの還付額は何で決まりますか?

多くの場合、次の3つです。

45%

TFNが雇用主に届く前の週は最高税率で源泉徴収。申請しない限り戻りません。

$18,200

税務上の居住区分です。居住者と認められれば、非課税枠をまるごと使えます。

2%

本来払う必要のなかったメディケア税です。証明書があれば外せますが、申請する人はほとんどいません。

当社の保証

還付金が当社の料金を下回った場合は、差額を返金します。逆に納税が必要になった場合、料金は当社の確認作業の費用となり、返金はできません。

料金は定額で、戻ってくる金額に対する歩合ではありません。

実際の作業

すべてのタックスリターンで確認していること

5つのうち4つは、タックスリターンに何かを入力する前に終わっています。

  1. 税務上の居住区分

    多くの人がチェックひとつで済ませる項目です。居住区分は高等裁判所のAddy判決でも争われた判断であり、このページで最も大きな金額が動く部分です。

  2. すべての雇用主と、すべての週

    ワーホリの1年は複雑です。複数の雇用主、遅れた支払い、忘れていた仕事。記憶ではなくATOの記録と照らして組み立て直します。

  3. 該当する場合はメディケア税

    2%のメディケア税は、義務がなくても自動的に引かれます。それが本来あなたのものでなかった年を見抜き、外す手続きまで行うのが私たちの仕事です。

  4. 実際にした仕事に対応する控除

    ファームとカフェとデリバリーでは、認められる経費が違います。仕事の中身を伺い、該当するものだけを正確に申請します。

  5. そして提出

    登録タックスエージェントが確認・承認したうえでATOに提出します。金額を決めるのは、その前の4つです。

あなたの1年はどちらでしたか?

申告の中身が変わります。当てはまる方をお選びください。

TFNのみ

どの仕事も給与を通して支払われ、明細ごとに税金が引かれていました。

こちらでした

TFNとABN

収入の一部がABN宛てで、そこからは何も源泉徴収されていません。

こちらでした

どちらか分からない場合は どんな仕事だったか教えてください

ワーキングホリデーの税金だけを扱っています。

作成するタックスリターンはすべて417・462ビザの方のもので、登録タックスエージェントが確認・承認したうえでATOに提出されます。

税理士がmyGovのログイン情報を尋ねることは絶対にありません。尋ねてくる相手は当社ではありません。

相談の前によく聞かれること

オーストラリアのタックスリターンの還付額は何で決まりますか?

大きく4つで決まります。その年の税務上の居住区分、TFNが雇用主に届く前に45%で源泉徴収された期間があるかどうか、メディケアの対象外なのに2%のメディケア税が引かれていたかどうか、そして実際にした仕事に対応する控除です。

まったく同じ金額を稼いだ2人でも、この4つによって還付額は大きく変わります。

myGovで自分で申告することはできますか?

できます。提出自体は簡単な部分です。ただし画面は、あなたがその年に税務上の居住者だったのか、雇用主が誤った税率で源泉徴収していたのか、メディケア税の免除証明書の対象になるのか、あなたの仕事で何が控除できるのかまでは教えてくれません。

金額を決めるのは、この4つの判断です。

サービスの料金はいくらですか?

料金は定額制で、還付金に対する歩合ではありません。

作業を始める前にWhatsAppで料金をご確認いただき、お支払いは前払いです。お支払い後に詳しい質問票をお送りし、作業を開始します。還付金が当社の料金を下回った場合は、差額を返金します。逆に納税が必要になった場合、料金は当社の確認作業の費用となり、返金はできません。

ワーキングホリデーメーカーの税率はいくらですか?

ワーキングホリデーメーカーは、45,000ドルまで一律15%、135,000ドルまで30%、190,000ドルまで37%、それを超える部分は45%で課税されます。

雇用主にTFNを提出していない場合は最高税率で源泉徴収されるため、これがワーホリ参加者に還付が生じる最も多い理由の一つです。

帰国後でもタックスリターンの申請はできますか?

はい。日本をはじめ多くの国から、帰国して何年も経ってからタックスリターンとスーパーアニュエーション(DASP)を申請する方に対応しています。手続きはすべてオンラインです。

1点だけ先に知っておいてください。ATOはタックスリターンの還付金をオーストラリアの銀行口座にしか支払えませんが、スーパー(DASP)は海外の口座で受け取れます。オーストラリアの口座をすでに解約している場合は、進める順番が変わるので早めにお知らせください。

どのくらいで返信がありますか?

営業時間内(月曜から金曜、オーストラリア東部時間の9時から18時)であれば、通常1時間以内に返信します。営業時間外の場合は翌朝にご連絡します。まず質問だけでも問題ありませんし、日本語で対応します。

タックスリターンだけのサービスですか?

いいえ。TFN申請、ABN登録、スーパーアニュエーション(DASP)の申請、メディケア税の免除証明書も扱っており、417・462ビザで必要になる手続きはひととおりカバーしています。

ここにない質問は お問い合わせからどうぞ。

1年間の状況を教えてください

どこで働いたか、だいたいの時期、ABNで請求したことがあるかどうか。それだけあれば、今の状況をお伝えできます。

WhatsAppで相談する

約1時間で返信します。